赤坂ランチ「うず担」で担々麺   Dandan noodles at Akasaka lunch “Uzutan”

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赤坂ランチ「うず担」で担々麺

 

 

こんにちは!

なんとかなるLIFEArloです。

 

今日は担々麺

以前行ったことのある担々麺の名店が移転したって事で訪問してきました。

そのお店がこちら

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実は↑の食べログ情報は別店舗の中華料理店の情報なのですが、

もともと赤坂に中華料理店の「うずまき」担々麺専門店の「うずまき 別館」があり

今回店舗を入れ替えて営業することになったらしいです。

「うずまき」も大変評判のいい中華料理店だったらしいですが、今回の移転で

一日一組限定営業とレア度満載の営業形態に変わったそうです。

 

それで今回は担々麺を追いかけてうず担まで来てみました。

外観こんな感じ。

お店は地下にあり、エレベーターの横にかいだんがあるのですが、案内らしきものは

一切無いのでお店の入り口を見るまで本当に営業しているのか不安になりました(笑)

 

入るとまず入口前におしぼり・紙エプロン・箸が置いてあるので自分の分を取って案内された席へ。

 

メニューはこんな感じです。

外も暑いので冷やしも気になる所ですが、久々ということでベーシックな担々麺をオーダー。

以前の店舗は5名程度しか入れない小さなお店だったのですが、今度は広々。

木のカウンターでジャズも流れておりゆったりと食事が出来ます。

お茶はいつも思うのだけど何茶なんだろう。少し酸味のある麦茶みたいな(笑)

 

5分程度で担々麺到着。

ちなみに小鉢が毎度付いてきますが、今日は肉団子でした。

これがまた美味しい!

少し甘めなので辛いものを食べてるときに箸休めとしてぴったりです。

 

肝心の担々麺はまずスープから。

クリーミーなタイプのスープですが、まず最初に酸味がグッと来てその後に辛味が追いかけてきます。

一般的な担々麺の中ではデフォルトで少し辛めな気がする。

麺は細縮れ麺ですが、加水率は低めでスープに良く絡みます。

途中でひき肉を崩しながらちょこちょこ味変。

ひき肉自体もしっかりと香辛料の効いた味付け。

上に山椒がかかっていますが、見た目ほどは山椒のパンチは高くなくちょうどよいバランスです。

トータルとっても美味しい。

少し辛いなと思い、汗をながしつつでしたがあっという間にスープまで完食してしましました。

夜はつまみの種類がもう少し増えるとの事。

 

次は冷やしも食べてみたいな。

それでは~

 

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